好きなもんは好き!

時空と姿勢が歪んで治りません。皆さまこんにちは、こえけん!11期の小山と申します。
突然ですが、人間に必要なものはなんでしょうか。答えは衣食住(衣類・食事・住居)です。
ではオタクに必要なものはなんでしょう。それは「好きなものは好き」と言える強さです。
どのような趣味に対しても、「何を言われようと私はこれが好き」と硬い意思をもって生きていくことは、オタクとして、また一人の人間として大切ではないでしょうか。
長ったらしい前置きは以上にして、私が好きなアニメ作品について軽く紹介していきます。アニメ初心者もアニメ玄人も皆楽しめる作品を3つ記していきます。エアプかもしれませんが、前述した通り、私は浅くても作品が好きです。

1.凪のあすから
「アニメ オススメ」【検索】をすれば出てくる王道作品です。内容を簡単に説明すると、地上人と海底人が問題を共に乗り越えて相互理解を深めていく話です。これでは少し言葉が足りないので追加で説明をしていきたいと思います。物語の初めに、海底にある唯一の学校が廃校になってしまったので、海底人の中学生が4人、地上の中学校に通うことになりました。もちろん住む世界、環境が違うので、地上人と海底人は価値観が違います。価値観が違えば衝突が起こります。中学生という多感な時期であるため、対立は表面的なものへと発展していきます。しかし、対立というものは必ずしも惡ではありません。彼らは本音をぶつけ合うことで、互いに成長をしていきます。そんなヒューマンドラマです。これ以上の内容はネタバレになるので控えさせていただきます。
では「凪のあすから」の何が好きなのか、それは「各キャラクターに焦点が当たる」ことです。アニメ界ではハーレム系作品のアニメが毎季のようにありますが、ハーレム系のアニメはどうしてもヒロイン全員にスポットライトを当てることが時間の問題上、難しくなってしまいます。そうなると、どうしてもヒロインや友人を主人公を引き立てる舞台装置として使い捨てることになってしまいます。一方この作品は、主人公だけを引き立てるのではなく、ヒロインや友人、また家族などの周辺人物をピックアップしながら、皆で成長を図るといった形式をとっています。当時の私にとって「凪のあすから」は目新しく、また特別な作品でした。これは絶対に損をしません。全人類、この作品を視聴してほしいぐらいです。
また、この作品の主題歌「ebb and flow」は私を現地校の物理の授業で助けてくれたので、もっと好きになりました。時間があったら聖地巡礼したいと思います。

2.神さまのメモ帳
裏社会の問題・いざこざをニート探偵が自室に引きこもりながら解決する話です。言い換えればいわゆる安楽椅子探偵を当時話題であった「ニート問題」とくっつけた感じです。
この作品は麻薬・暴力団・違法移民など、今でもニュースで見る問題を取り扱っています。それらを主人公たち一派が人脈やひらめき、情報を使って解決していくといった形です。
なぜ人類はこの作品を視聴する必要があるのか。(過激派)「神さまのメモ帳」は社会問題に意識を払いながら人と人との繋がりの大切さを再認識できる特殊な作品であるからです。2019年にこの作品を作ろうとしたら、コンプラと時代の流れに阻まれて無理でしょう。それを念頭に置いてみて頂けると希少性も感じられると思います。
また主題歌はChouchoさんの「カワルミライ」と、名曲です。EDテーマも鈴村健一さん(坂本真綾さんの夫)の「あすなろ」です。名曲なので聴いてください。昔はアニソンメドレーに皆勤賞だったのですが、最近聞かなくて寂しいです。時代の流れを感じます。
原作は古すぎて本屋さんにない可能性が高いのでオンラインショップか何かで購入して下さい。
P.S. 作者・杉井先生へ スピンオフを書いてください。 私より

3.バカとテストと召喚獣
はい、また大人気作品です。もういいよ、と思われた方はこのページを閉じず、このまま読んでください。(?)
引き続き読んでくださっている方、本当にありがとうございます。
「バカとテストと召喚獣」は学力が数値化される学校で、その数値に基づいた自身のアバターを駆使して生徒間の問題を解決する「コメディー」作品です。通称「バカテス」です。
アバター、戦力の数値化、戦闘と三拍子そろったら、殺伐とした生存競争が始まりそうですね。ほら、某黒の剣士がプレイヤーの命を助けるために戦う作品みたいに。
「バカテス」は命の取り合いをしません。主人公も強くありません。頭もよくありません。ただ設定がそれっぽいだけです。俺TUEE系が好きな人、無双系に飽きた人、皆楽しめそうですね。
この作品は「学生生活への懐古」そのものです。こんな風に友人とワイワイ騒いだなあ、色々やらかしたし、つらいこともあったけど、楽しかったなあ。とあの頃を眺めるような感覚で楽しめる作品です。これから高校生活を送る方にとっては憧れになるでしょう。ここで断言しておきます。「バカテス」の高校生活は「理想」です。あの高校生活を送ることができたら、あなたは人生を間違いなく謳歌しています。胸を張って生きてください。
またスピード感あふれるギャグは常に視聴者になる皆様を楽しませてくれるでしょう。辛いことがあっても、「バカテス」は軽い落ち組み具合であれば解決してくれます。アバター等が存在するので厨二心をくすぐられる作品でもあります。、視聴してから5年以上は経過していますが、今も昔も大好きな作品です。好きすぎて原作も全巻購入しました。狭い家に本を増やしてごめんなさい。
総括として、バカテスはアニメ・原作共に非常にレベルの高い作品となっています。
作画の安定感はもちろん、話のテンポの良さ、主題歌のクオリティ、原作忠実度、話数など名作アニメになるために必要な要素を全て備えています。この作品はあなたの人生に少しながらの彩を加えてくれることでしょう。

作品紹介は以上になります。前回の斎藤君の投稿から時間が経ったにも関わらず、目新しい内容をご用意できなかったことは申し訳なく思っています。しかし、やはり「凪のあすから」「神さまのメモ帳」「バカとテストと召喚獣」の三作品についての想いは他人になんと言われようが「好き」と明確に言える自信があるため、今回の執筆内容とさせていただきました。
執筆してみて思ったのですが、内容を公開せず、読者の興味を引く文章を書くことはとても難しいのですね。そりゃあ文章の専門家が存在するわけだ。
ネタバレしないように話しても内容が伝わらなさ過ぎて頭を抱えました。特に「凪のあすから」は大変でした。
本文を最後まで読んでくださった皆様、本当にありがとうございました。弊サークルは年に数回、声優さんをお招きしてトークイベントを開催しています。ツイッターアカウントもありますので、そちらをチェックしてください。@keiokoeken
以上です。改めてお時間ありがとうございました。

小山

主人公最強系作品についてと個人的なおすすめ

パソコンを買い替え、ゲームに明け暮れる毎日を送っていたところ、ブログの更新を忘れていました。11期の斎藤勇太朗です。今回は、私が愛してやまない主人公最強系作品について、勝手に語らせていただきます。Fake要素、日本語不自由が一部含まれる可能性がありますが最後まで読んでいただければ幸いです。

主人公最強系作品。このジャンルは好き嫌いがはっきり分かれると思います。私が初めて見た、主人公最強系作品、それは「コードギアス反逆のルルーシュ」でした。当時は見ていませんでしたが、家の書斎に円盤が置いてありましたので、それを見たといったところです。当時、こういった作品に触れるのが初めてであったものの、「主人公はどういう風にこの困難を乗り切るのかなー?」とワクワクしながら見ていたのを覚えていましたし、この楽しみ方が今にも生きているような気がします。また同じぐらいに見た主人公最強系作品に、「ギルティクラウン」があります。こちらは、ヒロインの祭ちゃんにガチ恋していた上、今でも何度も見返すぐらいに作品が好きです。そして代表的な、ソードアートオンラインもこの時期に放送されていました。しかし、これらの作品は共通して、現在、主人公最強系作品の主流といえる異世界系また学園系の作品と違う点があります。それは、ヒロインや、主人公の周りのキャラクターが死ぬことがあるということです。現代の主人公最強系作品において、主人公の周りのキャラクターが死ぬ描写のある作品が少なくなってきているように感じます。例えば、魔法科高校の劣等生では、設定的には死人が出てもおかしくないのにも関わらず、主人公が強すぎるうえ、蘇生能力までついちゃってるもんだから死ぬことがありません。そしてなんといっても、2010年代後半に主流となっているのが、異世界転生系の作品たちです。最近の主人公最強といえばほとんどがこの系統です。一方で、リゼロのように斬新に死という描写を映しつつ、主人公の体質でそれがなかったことになるというもので、このような「そこまで重くはないけど、しっかりとした」ストーリーが大ヒットした理由なんじゃないかと思います。

それでは、なぜ重要人物の死の描写が近年の主人公最強作品には少ない傾向にあるのでしょうか。いくつかの理由について話していきたいと思います。まず、一つ目の理由に「小説家になろう」の作品、いわゆる「なろう系」ジャンルが大量に生み出されていることがあげられます。なろう系作品といえば、自由投稿であるため、言っては悪いですがクオリティの高い作品はあまりないことで有名です。しかし、その完成度の低さが逆に面白いのだと私は思っています。例えば、自分の中で「いや、それはないでしょw」みたいにツッコミを入れつつ読んだりするのは個人的にめっちゃ楽しいですし、あとから知り合いといろいろ意見交換するのも楽しみ方の一つなのではないかと思います。話を戻しますと、完成度が低いが故に、死という壮大なテーマを扱うことができない作品が多いのではないかと考えました。二つ目の理由に、社会のストレス化が考えられます(テンプレ)。でも実際最近の最強系作品って疲れ切っているときに、頭を無にして読むとなんだか落ち着くんですよね。なので、この理由もあながちあってるんじゃないかと思います。将来どうなるのかわからない不安のなか、ロボットのように働き詰め、家に帰るころには(帰れたなら)何もやる気が起きず、とりあえず最強系作品を読み、見漁る… このような状況で、作品の重要人物が死のうものなら、見ている側としてはもう耐えられないと思うんです。なので、読者側からも死を扱う作品が受け入れられにくくなっている傾向もあるのではないでしょうか。まとめると、著者側、読者側の双方で「死」という概念を主人公最強系作品に織り込む必要性がなくなってきているのが要因であるのだと考えました。

それでは、ここからは私のおすすめの主人公最強系作品について紹介していきたいと思います。まず一つ目に紹介しますのは「友人キャラは大変ですか?」です。最初は、エッチなゲームの友人キャラの話なのかなと思いながら、そこまで期待せず読み始めたのですが、実は異能バトル系だったんです。1巻時点での主人公の設定はごく平凡な脇役キャラなのですが、実は秘められた力が…、って感じで、特に秘められた力で「俺なんかやっちゃいましたか」が最高にいいんです。それに、異能バトル要素のほかにもラブコメ要素も多く含まれているので、パンピにも受けがいいのではないかと思い、おすすめさせていただきました。二つ目に紹介させていただくのは、「自称Fランクお兄さまがゲームで評価される学園の頂点に君臨するそうですよ?」です。これはタイトルから「うわぁ」ってなってしまう方も多いのではないでしょうか。はい、私はとても好きです。こちらの作品のなにがいいって、主人公設定が完全に「それ」なんですよね。裏の世界で負け知らずだった少年が、平凡な学生生活を求め学園に入学したものの、そこもゲームで格付けされる(賭ケグルイに似ている)という作品です。これ欲張りセットのような作品ですので、正直好き嫌い分かれると思いますが個人的に好きなのでおすすめさせていただきました。

全体的にまとまりがなかったですが、お付き合いありがとうございました!二つの作品、ぜひ手に取って見てください!

次のブログですが11期の小山くんにお願いしたいと思います。お楽しみに!

「響け!ユーフォニアム」について

初めまして、最近阪神タイガースが低迷気味で気分が落ち込んでいる新入生11期のうっしーこと牛島です。11期トップバッターとして今回こうしてブログを書くことになり少々緊張しています。前回の宮川先輩のような文才溢れるブログは書けませんが、最後までお読みいただけると嬉しいです。

さて、本来なら先日開催されたこえけんの外会場でのイベントやランティス祭りのレポートを書くものなのでしょうが、僕は以前からブログの担当が回ってきたらユーフォの話がしたいと思っていたのでタイトルの通りのテーマで書きます。

では、なぜユーフォなのかというと、単純に僕が一番好きなアニメだからです。簡単に説明をしておくと、響け!ユーフォニアムは京都の北宇治高校という学校の吹奏楽部がコンクールの全国大会を目指して奮闘する様子を描いたもので、2015年の4月からTVアニメの第1期が、2017年の10月から第2期が放送され、昨年にスピンオフ映画『リズと青い鳥』を挟んで今年の4月に新作の劇場版『誓いのフィナーレ』が公開されました。先日、続編の制作が発表されるなど今でも根強い人気がある作品です。こえけんの先輩の中にも最近になってアニメを見始めてハマった方が何人かいらっしゃるようで嬉しく思っています。
ユーフォに魅了された当時中3の僕は何度も宇治に足を運んで物語に思いを寄せ、サントラをヘビロテして聴き、そして高2の時に洗足音楽大学ウィンドアンサンブルによる生演奏を初めて聴いて涙を流しました。

ユーフォの魅力は大きく2つあると思います。まずは部活動における人間関係がリアルに描写されている点です。最近ではラノベ原作やなろう系の壮大なストーリーのアニメが多く製作されている印象がありますが、ユーフォは対照的に、高校における部活動の実情や思春期の高校生の心の機微を緻密に、丁寧に描いています。
普通、スポーツなどの部活モノの作品は部員が一致団結して勝利を目指し、アツアツの試合展開で視聴者を楽しませるものですが、ユーフォの場合必ずしもそうではありません。

中学や高校時代にある程度部活に真剣に取り組んだ経験のある方なら共感できると思いますが、まず当初の段階で部員のモチベーションに差があります。全国大会出場を目指して部活に真剣に取り組みたい者もいれば、あくまでエンジョイ程度で部活に参加したい者もいます。また受験勉強が忙しくなって部活に参加できなくなる者、体の都合で楽器を吹けなくなる者もいます。
そして部員たちがコンクールへの練習に取り組むにあたって一つの大きな山場として描かれるのがオーディションです。部員数が多い北宇治の吹奏楽部は、コンクールに出場できる人数の上限の55人を選出するためにオーディションを行います。選考基準は完全実力主義で、先輩よりも上手ければ自分だけがコンクールのメンバーに入ることもあり得ます。こうした状況の中で、自分だけがメンバーに選ばれて部内での人間関係が悪化することを懸念して敢えて下手に演奏する者もいます。実力主義と年功序列のジレンマに悩むわけですね。トランペットのソロを選ぶ時は、実際に1年生が3年生に勝ってしまい、部内に亀裂が入ります。
人間関係に悩んで葛藤しながらも「うまくなりたい」と願い、努力し、挫折し、また努力し前に進もうとするキャラクターの姿に僕は心を打たれるのです。『リズと青い鳥』はTVシリーズとは監督を変えてこの辺りの心理描写によりスポットを当てた作品となっています。

そしてもう一つの魅力が、音楽作品としてのクオリティの高さです。バンドやアイドルをテーマとしたアニメであれば、キャラクターをステージ上で派手に動かすことが可能なのですが、ユーフォの場合は吹奏楽なのでそのような演出が出来ません。さらに55人がコンクールのステージに上がる訳ですから、登場する人数も、楽器もとてつもなく多くなります。これらを細かく描こうとすればするほど製作が大変になるのは目に見えていますが、京アニは一切妥協しませんでした。

主要キャラ以外を「モブ」として扱うことはなく、個性的な見た目やちょっとしたセリフ、小道具などを与えることで彼ら全員がコンクールに向けて努力してきたことをそれとなく感じさせます。楽器の演奏も、実際にその瞬間に鳴っている音とピストンの動きを完璧に合わせて描ききっています。さらにキャラクターの演奏を聞いていると、本番が近づくにつれて上手くなっているのがよく分かるのです。
作中のコンクールの演奏シーンはどれも長尺で、特に『誓いのフィナーレ』では演奏シーンが約10分間ありますが、派手な動きがなくても、劇場の音響とマッチした迫力ある音と細部にこだわって作り込まれた映像、そしてそのステージに至るまでの物語があれば一瞬たりとも飽きることはなく、感動を与えてくれます。あの演奏シーンを見てると不思議と鳥肌が立って涙が出てくるんですよね(伝われ)。

さて、先日製作が発表された続編がTVアニメになるのか、劇場アニメになるのか分かりませんが、1期ではピカピカの1年生だった久美子たちが3年生になってどのように部を引っ張っていくのか、またその先にどんな結末が待っているのか今から楽しみで仕方がありません。またガルパンでお馴染みの立川シネマシティが7月5日から2週間ほど『誓いのフィナーレ』の極上爆音上映を行うということなのでこちらも楽しみにしています。

と、こんな感じでユーフォの話は終わりたいと思います。ここまでお読みいただきありがとうございました。作品の魅力と僕のユーフォへの愛が少しでも伝われば幸いです。次のブログ担当は同じく11期の澁谷君にお願いしたいと思います。乞うご期待!

深崎暮人展について

きらっきー☆こんにちは9期冨永でーす。「きらっきー☆」とは皆さんご存知であろう、Vtuber虹川ラキさんの動画冒頭のあいさつですね。多分このブログを見ていらっしゃる皆様方におかれましては見ていらっしゃるものかと思います。まあこえけん!内だとあまり見ている人は多くないんですがね。一番モデルがかわいいくて地声といつもの声のギャップがとても良いので見ていない方は是非!(宣伝)
ところで前回の塚本君の予告の「冨永」の漢字が「富永」になっているのが少し気になりました。わかんむりです。(どうでもいい)

さてまずはこえけんでは4月の新歓期間よりいろいろな新歓活動、説明会を行ってきました。連日大変にぎわっており、今年のサークルもとても楽しいものになるだろうと期待に無い胸をふくらませています。(そもそも男なので胸はない)また食事会やBBQなどの企画にもご参加いただきほんとうにありがとうございました。新歓企画は終わってしまいましたが、興味を持ってくれた方々は是非入会してくださるとうれしいです。

さて本題です。今回私は3月中旬~末に開催していた深崎暮人展および物販に行ってきました。このイベントは冴えない彼女の育てかたの挿絵を担当なさっている深崎暮人先生の冴えない彼女の育てかたイラストをふんだんに使った展示であり、正直冴えカノFes♭でチラシをもらった時には興奮しました。
3月某日、おたくの朝は早い。(なんとなく使ってみたかった)物販正直舐めてましたね。ほしいものが初日になくなる悪夢もう経験したくないです。再入荷日のために何日か行くことになりました。買えた時の感動本当にやばかったです。さて展示についてです。開催期間中、atre秋葉原1は冴えカノの装飾で彩られ、自分にとってはたまらないものとなっていました。特に新規書き下ろし絵の五人と作中製作のゲーム「cherry blessing~巡る恵みの物語~」のヒロイン叶巡璃に構図を似せた加藤恵さんの横顔の表情、非常に尊かった…。
Atre内部もイラストおよび巨大なアクリルフィギュアがありました。自分の推しキャラは加藤恵さんと澤村・スペンサー・英梨々さんなのですが二人の和服姿、とても可愛かった…(語彙力喪失)続いてアキバCOギャラリーで行われていた、深崎暮人展展示についてです。内部はあのスペース内をほとんど無駄なく使って深崎暮人先生の絵が敷き詰められており、順路もとても迷路のように入り組んでいました。それぞれスペースが各ヒロインごとに仕切られていたのですが、進むたびに美麗なイラストが目に飛び込んできて思わず見入ってしまいました。特に恵と英梨々の二人が写っているイラスト、および原作最終巻の挿絵である英梨々と詩羽先輩それぞれのイラストには思わず息をのむものがありましたね、本当にグッときました。外に出ると何とも言えない満足感に包まれ、幸せな気持ちになりました。

冴えカノは原作こそ終わってしまいましたが劇場版もありまだまだ目の離せない作品だと思っています。今からでも遅くないのでとりあえずアニメ見てください。
ここまでずらずらといろいろ書いてきましたが、非常に雑でつたない文章をお読みいただきありがとうございました。次回の担当は矢野君です。よろしくお願いします。
あとブログの更新が遅れてしまい大変申し訳ございませんでした。(多方面に土下座しつつ)

昨年のAqours振り返り

新年あけましておめでとうございます!(今更)

皆さんいかがお過ごしでしょうか、こえけん!9期の島原と申します。新年早々、初めてブログを任されることとなりました、温かい目で見守っていただければと思います…

さて、ぼくが今回お話したいことは去年激動の一年を繰り広げたラブライブ!サンシャイン!!という作品とその作品のグループAqoursについてです。2017年、ラブライブ!サンシャイン!!は1stライブから始まり、アニメ2期の終了というありえんスピードでコンテンツが動いておりました。その後も2nd live tour、Aqours fan meeting & live tourの前半戦を終えるなど、ファンにとっても非常に濃密な一年となったことでしょう。このAqoursの去年の活動とアニメ2期について振り返らせていただきたいと思います。

はじめの1st live。このとき自分はまだ受験生であり、試験と日程が被るという盛大な嫌がらせを受けていたのです。去年の心残りはこれに尽きるといっても過言ではないと思います。18人の晴れ舞台を刻めなかったのはとても悔しいですが、BDを見ることにより精神の安寧を保ちました。ワテクシの推しであるところの鈴木愛奈さんが夢見ていた横浜アリーナのステージでの晴れ舞台、本当にあっぱれでした。特に印象に残っているのが、逢田梨香子さんによるピアノ生演奏の「想いよひとつになれ」です。最初の演奏で逢田さんがミスをしてしまい、泣いてしまったところではグッとくるものがありました。たった3か月という短い期間で今まで触れたこのなかったピアノを大勢の観衆の前で披露しなければならないのは相当なプレッシャーであったのだな、というのがとても伝わってきました。しかし、8人によるフォロー、そして何よりもファンの応援に感動しました。ファンも温かく見守ってくれる素晴らしいコンテンツであるのだな、と映像越しに感じ取ることができる素晴らしいライブでした。9人にはこれからも夢をかなえ続けていってほしいと思ったライブです。

そしてその次に始まったのが2nd live tour。ここからは、自分も積極的に参加させていただきました。名古屋初日、埼玉両日に参戦させていただきました。受験期に我慢していたものがすべて解放されましたね。Aqours、本当に素晴らしい、という感情を抑えずにはいられませんでした。初参加となった名古屋公演の開幕で流れたhappy party trainでは席が近かったこともありますが、キャストの皆さん全員の姿を生で見ることができ、気持ちの整理がつきませんでした。あ、今自分は待ちわびていたAqoursのステージを見ているのだ、という感情がこみあげ、ライブの序盤は無心状態になっていました。一番印象に残っているのが「G線上のシンデレラ」。3年生組の皆さんの美しいドレス姿に心奪われたのは決して僕だけじゃないはずです。この曲は埼玉公演では披露されなかったので、現地で聴くことができたのは非常にアドであったと実感しております。初日が終わった後は、帰りに沼津により、のんびりして帰宅をしました。つづいて埼玉公演。ついにツアーもファイナルか、と楽しみにしていたものがもうすぐ終わってしまうという複雑な気持ちを抱えながら迎えた公演です。個人的に一番印象に残っているのが「guilty eyes fever」です。この曲は、麻薬並みの中毒性を持った曲だと思っています。一回聴くと頭からなかなか離れない。あいきゃんのキレッキレのダンス、とキレッキレではないけれど頑張っているあざかわあいにゃのダンスが共に見れ、優勝の2文字しかありませんでした。そんな楽しい2日間も一瞬にして終わってしまいました。埼玉の2日目であんちゃん(伊波杏樹さん)が「これからもわたしたちについてきてくれますか?」といったとき、「あ、これからもついていこう」という強い感情が僕の中で芽生えました。とはいいつつもAqours名義のイベントは非常に多く、ファン側がついていくのも非常に至難なものでした。何よりも、全国を駆け回ったキャストの皆さんが一番大変だったことは間違いありません。Aqoursの18人、本当にあっぱれです。

ライブに関するパートはここまでにして、続いてアニメ2期についてお話させていただきたいと思います。

2017年秋に始動したラブライブ!サンシャイン!!2期。1期から1年経過して始まるという、無印の時と同じ始まり方。アニメの始まりは基本的には明るいことが多いですよね。しかし、開幕から告げられる浦の星女学院の統廃合。1話目からどことなく暗い雰囲気を漂わせていたので、不安な気持ちが強かったです。それでもやはり、最後には廃校を回避して終わるのだろう!という考えを持って観ておりました。廃校を止めるために頑張っていくAqours、どことなく先輩たちの面影を感じながら毎週楽しみに応援しておりました。しかし7話で迎える急展開。鞠莉の父親から求められた入学希望者人数に2人足りず、まさかの廃校を阻止できず…。浦ラジでも言っていましたが、サンシャインは厳しい展開がとても多いですね。1期においても、投票人数0人という強烈な結果を背負っていましたし。でも、それらの困難を通り越して自分たちの答えを見つけていくのがサンシャインのシナリオのコンセプトとなっているのではないか、とも感じ取れます。何事も中途半端であった千歌が、軽い気持ちでスクールアイドルをやりたいという気持ちから少しずつ本当に自分たちが探していたもの、輝きを見つける物語。そういう話なのだろうなと、7話を見たときに薄々感じていました。

続いて、saint snowとの合同ライブ。常にAqoursの上に立っていたsaint snowがまさかの地区予選敗退。たった一つのミスで予選敗退するというラブライブ!の厳しさをさらに強調させるものでした。1期においても歯がゆい思いをしていたsaint snowが、2期でもこのような形で終わってしまうとは思っていませんでしたね。Saint snowもAqoursの成長に大きく貢献している存在だと思っています。一番印象に残っているのは、1期の理亞ちゃんの「ラブライブはあそびじゃない!」というセリフです。この一言が千歌の心を大きく動かしたのではないか、と自分は思っております。この一言で、スクールアイドルを真剣にやる心意気ができたのだと考えています。そんな言葉を与えてくれた、saint snowにも同様にグループ解散という悲しい結末が待っていたのです。ラブライブ!という作品は設定上毎回悲しい結果が待ち受けているのがわかってしまい、本当に胸が苦しくなりますね。2期が始まると決まったとき、どことなくコンテンツが終わる可能性が自分の頭を少しよぎってしまいました。今回saint snowも聖良ちゃんが3年生であり、この大会で解散となってしまう運命が待ち受けていました。Aqoursもsaint snowも同じ境遇である中で歌われた「awaken the power」からは姉妹の強い絆が感じられながらも、盛り上がる曲調である素晴らしい楽曲でした。

そしてついにラブライブ!決勝へ。様々な困難や展開を潜り抜け、ついに最後のステージへとたどり着きました。廃校阻止は回避できず、学校の名前を残すことを目標に頑張った9人。9人が12話では最後となるライブへの複雑な心境を抱えつつも、最後も自分たちらしく過ごそうとする9人の姿に自然と涙が出ていました。個人的に、3年生たちが全員口をそろえて、「最後は名前を残すために歌うのではなく、”Aqoursの9人”として歌いたい」という言葉には完全にやられました。1,2年生はまだユニットを組んで歌えますが、3年生はスクールアイドルとして歌えるのはここで最後となる状況で、本当に自分がしたかったのは9人そろって歌うことだったと口をそろえて言ったことから、Aqoursの絆を再実感することができ、さらに感動してしまいました。そして最後に歌われた「WATER BLUE NEW WORLD」。この曲の歌詞にある「未来へ向かおう」という部分から、9人がこれから別々の道を歩んでいく、決別の曲であることが伝わってきます。そしてその新しい世界こそが、9人で見つけた自分たちが探していた世界。またまた3年生の話ではありますが、ライブ前に学年ごとに集まって話すシーンがありますよね。そのシーンにおいて3年生が「一緒だよ!だって、この空は繋がってるよ、どんなに遠くても、ずっと、いつでも!」という鞠莉のセリフにおける青い(BLUE)空で一緒につながっている新世界がこの曲名の場所だという風に個人的には解釈しています。どんなに離れていても9人はいつでも繋がっている、なぜなら彼女たちは一緒に同じ「輝き」を見つけた仲間なのだから!そんなメッセージをこの曲から感じ取りました。12話を見てからとても複雑な気持ちに見舞われ、大学の授業もぼーっとしてることが多かったですね(笑)。こんなに素晴らしい感動を与えてくれたAqoursにとても感謝してもしきれません。製作陣、そしてキャストの皆様、たいへんお疲れさまでした!

このように2017年はAqoursがてんこ盛りの一年でした。2018年も一部ファンミ、函館ユニットカーニバルや3rdライブツアーとたくさんのイベントが待っていますね!形式上は終わってしまいましたが、まだまだコンテンツは終わっていません!自分もできる限りラブライブ!サンシャイン!!というコンテンツについていきたいと思っております。大変長い文に付き合っていただきありがとうございましたm(_ _)m

あ、次回の担当を決め忘れてしまいましたね、次回の担当は塚本君です。宜しくお願い致します。

期末試験死亡遊戯

たしまです。
前回の記事読んでお菓子作りしたくなりました!今まで学校の調理実習以外でお菓子を作ったことがないので、一回くらいこえけん!のオタク達と一緒にお菓子作りをして夢色パティシエールになりたいです!!
本題です。今回の記事はテストとイベントがありました。そのレポートです。

7/23
【アニON STATION しんげきカフェ】スペシャルトークショー 7/23 2部
自分は行く予定がなかったのですが、元々行く予定であった友人が都合が合わなくなったため急遽行くことになりました。
列に並び、連番した友人と翌日のテストの勉強しつつ(彼も自分とは違う試験が翌日にある)入場すると、演者さんの前で座らないといけないエリアに入れました。
並んでいる時や開演まで待っている時に5thで流れていない曲が流れてきて(ゴキゲンParty NightとかS(mile)ING!)、ライブで聴きたいわねって思いました。
始まる前に前の人を見ると結構サイリウムを持ってきていて、一応持ってきて正解だったなあと思いました。
そして、司会の人の前説があり、大空さんと高橋さんが入場しました。
見た瞬間。大空さんも高橋さんもかわいいって思いました。
軽くオープニングトークをしてから、2人の演者さんにしんげきカフェで販売されている飲み物が渡されました。この部では、演者さんの気になる飲み物が運ばれ、大空さんは「ゴートゥーヘェールッ!!」、高橋さんは「シュガシュガスウィート☆しゅがーはぁと」を選ばれました。
高橋さんは花守ゆみりさんから教わったというしゅがは姉さんのものまねをして飲み物の紹介を、大空さんは星輝子のものまねをしていました。楽屋裏でスタッフさんに「大空さん、Go to Hellです」というくだりで滅茶苦茶笑いました。また、大空さんは飲み物に入っているタケノコを底に沈めようと頑張っていたのが見ていて面白かったです。
次にしんげき放送局と題して、事前に募集した曲の中から2人がくじを引いて、曲をかけるというコーナーになりました。
左前の人が曲紹介二回当たっていました。すげえ
ニコ生終了後、現地では限定グッズをかけた高橋さん、大空さんとのじゃんけんが行われていました。
自分はすぐ負けてしまいましたが、とても白熱していました。
そして、イベント終了後、連番した友人と明日テストだし、帰るかってなって帰りました。

7/24~28
テスト、課題レポート
辛い。早く終わって欲しかったです。テストの出来はダメでした。簡単な所を落とす、覚えたはずのことを度忘れする、やったはずのことが出来ないetc 本当に辛い。
課題レポート全然書けなかったので辛い。

7/29・30
デレマス5th 福岡公演LV
良かったです。(こなみ)
最初はやはり、Yes! Party Time。テストで疲れた心を出だしで一瞬で回復させました。
SUPERLOVE☆で更にぶちあがりましたね。特に2日目のSUPERLOVE☆は、その日が丁度莉嘉の誕生日で、感極まって山本さんが「豚骨」を流した後というということもあり、初日以上に良かったと感じました。
恋色エナジー。4thの時に比べると歌っている下地さんの表情が大分柔らかくなったなあと感じました。
おかしな国のおかし屋さん。初日の王子役が青木志貴さんだったのですが、マイクが入っておらずセリフが聞き取れず少し残念でした。2日目、王子役が春野さんだったのがとても意外で驚きました。
すいとーよ選手権。色んなアイドルのすいとーよが聞けて幸せ。みんな良かった(特に初日)。
Frozen Tears。「星が瞬く」と「指先まで綺麗に磨き上げる今が愛しい」のところの振付が好き。初日の「まだね内緒」と2日目の「ありがとう」が本当に良い。良かったですが、次回この曲が聴けるのはいつでしょうか?そう考えるととてもつらい。
Memories。渕上さんと松井さんおるから何かしらやるだろって思ってたら、はい、やられた。驚きのあまり、初日で一番声出した。本当にいいものを見たという感じでした。
Neo Beautiful Pain。曲調がカッコいい上に、ダンスが想像以上に激しく、松井さん本当にすごいと思いました。
全体を通して、座長の大坪さんは、想定外のことにも咄嗟に対応していてすごいなあと感じました。
2日目終わってしばらくした後にあとはSSA公演だけかあ、長かったけど短かったし寂しいなあと思いました(まあ、この後にはミリオン、765、sideMのライブが控えているのですが)
あと、影響されやすいので、初日のMC聴いてうまかっちゃんが食べたくなりました。

7/31
最後のテスト。テストの出来はダメでした(n回目)
やっぱり、テスト期間、しかも必修のテスト前日にイベントに行くのはやっぱりやばい。でも、イベントに行ったことに後悔はしてないですが、もっと前々から勉強しなかったことは後悔してます。
みなさん、こうならないようにしてください

テスト期間の記事のはずなのに、イベレポが大半なのは流石にダメな大学生ですね…

8/1~3
バイト
1日12時間くらい働いていました。
社畜のきもち(無感情)になりやがったですよ!

次はいよいよ今年のこえけん!の新入生(9期)に書いてもらいます!
9期のトップバッターは、こじま君です!
次回もよろしくお願いします!!

最近のマイブーム

はじめまして、こえけん!で副代表をさせていただいてます、8期の高橋です。ブログを書く女子部員トップバッターになってしまいました…。すごくどうでもいいのですが、こえけん!には女子部員がすごく少ないので男の園と他のオタサーから言われているらしいです。(いい響きですね)このブログを見て来年はもっと女子部員が増えることを願います(*´ー`)

タイトルの通り最近のマイブームを2つお話しようと思います。まずは6月10日に公開した「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」(以下キンプラ)

公開初日に見に行ってから今日までまだたったの4回しか見れていなく、こちらは続編なのですが、前作のKING OF PRISM by PrettyRhythm」でも話題だった応援上映には一度も行くことができていません…。前作は5回しか見れなかったので、今回は最低10回は見れたらいいなと思ってます。

よくアニメ映画についてくる来場者特典がこのキンプラにもありまして、第1週目はフィルム、第2~4週目は上の写真の三人のなりきりうちわ、第5週目には10月21日に行われるライブの優先申込券が配布されます。きっと優先券は第5週目初日で無くなってしまいそうなので、その日は一日中キンプラを見ようと思います。

こちらは先ほど言っていたなりきりうちわです。このうちわを貰った日は平日で、授業がだるかったので大学を抜け出して(良い子は真似しないようにしましょう)六本木で映画を見たんですが、なんと劇場に一人でした!(笑)聖地新宿バルト9は平日でも満席で予約がとれないほどなので、とても貴重な体験をさせてもらいました。

あまり語ってしまうとネタバレになってしまうので、ここでは一言『まだ地球の色が何色か知らないの?』とだけいっておきます。気になった人はぜひキンプラを見てください~!

2つ目は「A3!」というソーシャルゲームです。このAはAct,Addict,Actorsという意味で、公式の言葉を借りると”イケメン役者育成ゲーム”です。よく女性向けで、かつ乙女ゲーム系だとアイドル系が一番多いのですが、(あんさんぶるスターズ、アイドリッシュセブンなど)舞台は初めて聞いたので少し気になってこの前始めました。ちなみに、ミュージカルだと「夢色キャスト」というゲームもあります。あらすじは↓

ある日、元舞台役者だった立花いづみの実家に八年前から失踪している父親宛に手紙が届いた。父の行方が分かるかもしれないと考えた彼女は、同封されていたフライヤーに書かれていた数多くの劇団が集まる天鵞絨町、そこにあるMANKAIカンパニーを訪れるが、目にしたのはかつての栄華がすっかり失われたおんぼろ劇場と、そこを潰さんとするヤクザの古市左京、彼に取り縋る支配人・松川伊助の姿だった。
聞けばMANKAIカンパニーは1000万円もの借金を抱えているにもかかわらず、千秋楽のお客はゼロ、劇団員は昨日入ったばかりの素人・佐久間咲也ただ一人だけという惨憺たる状況。彼女はそんな劇団立て直しのため、半ば強引に主宰兼総監督に任命されてしまい――? (公式より)

このカンパニーは春組、夏組、秋組、冬組の4組に各5人役者が所属していて、各組それぞれ演目にテーマがあり、今のところ、春組は童話のリメイク、夏組はコメディ、秋組はアクション、冬組はシリアスとなっています。舞台のゲームには欠かせないストーリーと演目内容が毎回素晴らしくて、飽き性のわたしでもこの先続けられそうで安心しました(笑)

ところでこのA3、演目ごとに主演と準主演がイメージソングを歌うんですが、そのCDが組ごとに出まして、そのCDジャケットの背景の場所が下北沢にあるということで友達と行ってきました。

この4箇所すべて、下北沢駅の南口を出て歩いてすぐにあるため、プチ聖地巡礼として楽しめるのがいいな~と思いました。春組のカレーパンと秋組のカップケーキもいただきました。美味しかったです(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑

ここまで推しコンテンツについて書いてきましたが、これでも語り足りないくらいです…!特にキンプラの方は実際に映画を見ても30%くらいしか理解できないので(笑)

長々と読んでいただきありがとうございました!m(_ _)m じゃあ次はあいかちゃん、お願いしま~す!

 

 

7GW

皆さんどうも初めまして。こえけん!8期のハシバです。5月になりまして新入生の人も上級生の人もようやく一息つけるそんな時期でしょうか。

今回は自分がこのブログ担当なんですが、内容といたしましては7日間のGWの話でございます。ではさっそく参りたいと思います。

4/29(土) 前の担当あいまい君の内容にもあったとおりBBQがありました。食材保管場所となった我が家の冷蔵庫がパンパンになり自分も内心完食は無理でしょとかおもってましたが、新入生のみんなは満足してくれたみたいで主に焼き担当だった上級生もおいしくいただきました。

4/30(日) 前代表よしきさんに誘われた縁で昨年の矢上祭にお呼びしたevery♡ing!さんとしても活躍されてます山崎エリイさんの1stライブにいって参りました。自分の席の50cm先まで山崎エリイさんがいらっしゃいましてですね。眉目秀麗著しくガチ恋を通り越して尊さを感じてしまいました。なお、隣のよしきさんはどうやら気付いてもらえたみたいで軽めの会釈をされたそうです。(本人談)

5/1(月)・5/2(火) 大学で通常どおりの2日間。ここも休みにせんかい!(# ゚Д゚)

5/3(水)・5/4(木) ここまでつらつら語ってきましたけども、この2日間は自分にとっては大きな意味を持つ2日間でした。といいますのもですね、いわゆる聖地巡礼というものをしてまいりました。行き先はこちらです。

 はい、仙台です。自分はWake Up, Girls!(WUG!)というコンテンツが大好きなのですが、そんなWUG!の舞台となっているのが仙台なのです。言うなれば全WUGner憧れの地なわけです。ちなみにみにゃみ推しです。

朝6時から活動を開始したので眩しい日差し浴びてWake Up!(物理)しましたね。朝の仙台は気持ち良かったです。天候にも恵まれたので服装のせいで風邪とか引く恐れもなくゆったりまったりしてました。

 最初はこちらの勾当台公園野外音楽堂に行ってきました。WUG!のみんなのデビューライブ場所ですね。滞在2日目にはここで何らかのイベントが行われてたみたいでまだまだ現役の聖地ですね。アーティストとしてのWUG!もここでライブをしたことがあります。

お昼もお昼で仙台名物を食べずに聖地巡礼ごはん。

 餃子の天ぱりさんです。こちらのお店アニメにそのまま出てきます。さらに菊間夏夜(CV.奥野香耶)という主人公の一人のバイト先でもあったりします。そんなもんだから店内が

 

サインまみれww
パリパリとした皮が特徴の餃子がうんめぇにゃ~(CV.田中美海)

 こちらは熊谷屋さんといいまして仙台で長く続いているお菓子屋さんですが、林田藍里(CV.永野愛理)の実家の設定です。ご主人がほぼそのままのビジュアルでアニメにも登場なさってます。残念ながらご主人とはエンカできず。

老舗和菓子屋とは思えないパネルもありますw

 そのあとはシリーズ開始前に当時の山本寛監督らが訪れたという大崎八幡宮にて、自分もお参りを致しました。秋から始まるアニメ2期の成功祈願をさせて頂きました。皆さん見てくださいね。

夜はようやく牛タン食べて普通に仙台を満喫して翌日は少し遠出して仙台名物B級グルメ麻婆焼きそばを食べるなど、オタクというよりは一般観光客してました。まぁ、この遠出の間に前述の熊谷屋さんと喫茶ビジュゥさんでWUGnerを狙い殺すような限定商品が急きょ発売されるという情報が入ってきまして、急いで戻ったんですが結果買えず涙しました。トワイライトの定禅寺通りで涙しかけて聖地巡礼in仙台は終了しました。

 仙台の聖地のお店もWUG!を応援してるようでこんなポストカードもらいました。

この仙台旅行でWUG!への愛が物凄い深まりました。チャレンジャー海淵に届かんとする勢いです。やっぱり聖地巡礼はいいですね。夏からのツアーも楽しみです。

5/5(金) 去年からサークル内部で人気が出始めたアニクラに行ってきました。Since95と銘打たれてるだけあって自分らの世代に刺さりまくるセトリでした。ただレポートに追われたもんだから遅刻してハナヤマタのOP聴き逃したのだけが本当に悔しい…

5/6(土) こえけん!前期総会でした。ここで入会者が確定しました。今年度の新規入会者は20数名でした。入会してくれてありがとう。そしてようこそこえけん!へ。いや~なんか後輩ができるって感慨深いです。新歓期間にWUG!のパーカー(緑)と法被(黄色)というかなりきついともいえる格好で新歓した甲斐がありました。その後はボウリングで新入生に下手くそな腕前を披露しましたが、新入生の中にプロボウラー並の腕前持ちがいてビビり散らしました。現代表善さんは180超え出しててさすがに草も生えなかった。

5/7(日) 自分はWUG!が大好きですけども、他にも好きなアニメ当然あります。その中でも一番といっていいほど好きなアニメゆゆ式のイベントその名もゆゆ式情報処理部課外活動2017にいってきました。

 

 アニメ終わって4年になろうとしてるのにまだイベントやるコンテンツ何もんだ…。OVAが出たので新作エピソードを携えてますけど、冷静に考えてすごいんだな。仙台旅行でお金使いまくったのに、ここでも散財しましてお財布事情がまずいレベルに達しました。でも大満足。津田ネキとるみるみはいいねぇ(しみじみ) はよ2期やってください。

 

とまぁ、GWも毎日オタクオタクして大いに楽しみました。ですのであんな憂鬱な月曜は経験したことなかったですね。そりゃ京浜東北線も急病人続出しますわな。そんな7日間のGWでした。ちなみに題名の7GWは7日間のGWって意味ですけども、WUG!アニメのOPの名前(の略称)だったりします。自己紹介ソングなのでぜひ聞いてください。メンバーコール部分で愛を叫べます。

次回の担当は、かの三菱創業者と同姓にして同様の明晰なる頭脳を以てこえけん !台本部のエース的ポジションにあります。イワサキ君にお願いしたいと思います。

長文駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

それでわぐ~。

News Shiina

こんにちは!ブログと言われるとたくさん改行したくなる、8期台本統括の三浦です。題名が気になるところではありますが、新歓時期ということで、まずはお知らせを。

こえけん!~アニメ・声優研究会~では、4月4日から6日の3日間新歓活動を行いました。お越しくださった新入生のみなさん、ありがとうございました!そして、この記事を読んでいる、こえけん!が気になるけど説明会に行きそびれてしまった新入生のあなた!まだまだ遅くありません!当サークルでは、4月6日以降も4月14日の食事会や4月16日のカラオケ企画など新歓企画を予定しており、また、毎週金曜日には18時30分からミーティングを行っております。詳しくは、こえけん!の公式ツイッターや、チラシのQRコードを読み取って登録できるLINE公式アカウントをチェックしてみてください!よろしくお願いします。

さて、そろそろ本題に入りましょう。 ついに、4月5日に夏川椎菜さんのソロデビューシングル「グレープフルーツムーン」が発売になりましたね!!!(゚○゚)びっくり~
3曲の収録曲のうち2曲がライブでも披露されている曲ということもあり、本当に待ちに待ったという感じです!

まずは、表題曲のグレープフルーツムーン。新曲ということもあり、どんな曲になるのか楽しみでしたが、個人的にはとても好きな感じです!(語彙力不足)。PVもおとナンスという雰囲気の中にナンス要素が散りばめられており、とてもかわいかったですね。また、雑誌の取材で夏川さんは、この曲を歌うにあたって歌詞を何度も読み返して自分なりに解釈したと語っていました。これはまさに、以前このブログで吉田さんが記事にしていた「オタク流読解のすゝめ」を実践するときです!(笑)さっそく実践して、楽曲派になりたいと思います。

続いて、Daisy Days。夏川さんも「等身大の自分に近い」と語っていましたが、自分もこの曲の歌詞のナンナンした感じがとても好きです(これまた語彙力不足)。また、歌詞をあらためて見てみると、ライブの時は気づかなかったような夏川さんにちなんだ歌詞が散りばめられていて、これまた歌詞を読み込む必要がありそうです!

そして最後は、gravity。gravityは、サビで手を振るフリがあるので、この曲を聴くとやっぱり大きく手を振りたくなります。ここで楽曲派っぽいことを言うと、僕はサビに向かっていくところのメロディーがとても好きです(結局語彙力不足)。またこの曲は、夏川椎菜のMusic Rainbow 04の時、「ラスサビ前飛べる!」と思ったのに、トラセツアー名古屋公演で飛びそこねてしまって、それ以来ライブで聴けていないので、個人的には課題曲であったりします。()

夏川椎菜のMusic Rainbow 04といえば、自分は、夏川さんがライブコーナーでモーニング娘。の「シャボン玉」を完璧に歌いこなしていたのを思いだします。確かに歌う前に歌い慣れているとは言っていましたが、完全に曲を自分のものにしていて、「愛する人は椎菜だけ」(曲中のコールです)になりました。こういったかっこいい曲もこれから夏川さんのソロ曲として聴いてみたいですね!可能性は無限大です。

夏川さんの可能性と言えば、デコ出シーナ(夏川さんがライブ中汗をかきすぎて発動した覚醒状態)じゃないですか?今まで個人的にはパンダ夏川やツインテ夏川がお気に入りだったのですが、TrySailツアー横浜で動くデコ出シーナをみたときは、本当に世界がひっくりかえりました。全米が泣いた。素直に神です。
これからも、ソロとして、TrySailとして、夏川さんの活躍が本当に楽しみです!

と、ここまで長々と語ってきましたが、今回は、「好きなものを同じ趣味の人と共有したい!」という気持ちで書かせていただきました。当サークルには幸い、本当に多様な仲間がたくさんおり、きっと同じ趣味の仲間が見つかります!ぜひ、こえけん!で好きなものを共有する仲間を見つけて楽しい大学生活をスタートさせましょう!最後まで読んでくださりありがとうございました。次の更新は、今井くんにお願いしたいと思います。おわりだよ~(●・▽・●)

優勝依存症

こんにちわかめ~(*-∀-)/~ (このネタ伝わる人何人いるんでしょうか…)
どうも、昨年度こえけん!の代表を務めました、6期よしきです。

今回はこえけん!メンバーの仲の良さを伝えていけたらと思い、3/19~21にこえけん!の有志で行った北陸旅行等々についてブログを書こうと思います(´ω`)

メンバーは6期1人,7期2人,8期4人の計7人で行ってきました!期の分け隔て無しに仲が良く、縦の繋がりが強いのもこえけん!の良い所ですね~
今回の旅行は合宿担当の許君が北陸出身ということで企画をしてくれて、北陸が舞台のアニメの聖地巡礼&美味しいものを食べてQOLを高める!!というのを目的に行ってきました(๑╹ڡ╹๑)
しかも免許持ちが複数人いるということで、レンタカーを借りてドライブで行ってきたんです!ただ7人乗る車を借りたので車体が大きくぶつけたりしないか心配でしたが、無事事故等も無く楽しいドライブでした!まぁ途中GoogleMapを信じて運転してたら積雪の行き止まりにぶち当たるというハプニングもありましたが…(ヽ´ω`)(写真参照)

さて、1日目の最初の目的地は「ひぐらしのなく頃に」の聖地である白川郷でした。前日の深夜発だったので白川郷には早朝に到着しました。りかちゃんハウスや祭具殿等を見てきましたよ~₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾

 

その次の目的地は「Angel Beats!」の聖地である金沢大学でした。(白川郷からここに向かってくる途中に先述の行き止まり事件がありました…)
聖地巡礼も楽しかったのですが、個人的には金沢大学のキャンパスの広さに驚かされました。自分は塾高出身で慶應以外の大学(キャンパス)を殆ど知らないので、こういう地方の大学で悠々自適なキャンパスライフを送れたら楽しかっただろうな~なんて感傷に浸ってました…笑 ゴールデンタイムみたいな大学生活、憧れましたよね(´-ω-`)(まぁゴールデンタイムは東京の法政大学が舞台ですが)

 

その次は「花咲くいろは」の聖地である湯涌温泉に行ってきました!

喜翆荘のモデルは既に取り壊されていたようで見られず残念でしたが、町全体がファンを暖かく迎い入れてくれる雰囲気に感動しました。ガルパンの大洗もそうですが、住民の方々が暖かいというのは良いですよね(´ω`)

その日の夜は金沢で有名な第7ギョーザの店に行ってきました。
残りの宿までの運転を現代表の善君に任せ、残りのドライバーは餃子とビールで優勝してしまいました(ありえん申し訳なかった…(´’ω’人)
独特の形の餃子はホワイト餃子グループ系列のお店特有のものだそうで、こっちでもたまに系列のお店に食べに行くので味は知っていましたが、やはりとても美味しかったです(なんならいつも行く店より美味しかったような…)
SmaSTATIONでも第7ギョーザの店は取材されているのを見たことがあったので、ホワイト餃子グループの中でも有名なお店だったのでしょうか?また行きたいです(*´ω`*)

 

翌日2日目はまずゴーゴーカレー金沢駅総本山に行ってきました!アキバとかでよく見るあのゴーゴーカレーの総本山ですね(* -_・)oO○
兼六カレーというトッピングマシマシのメニューを頼んだのですが、流石に食べ切れず皆に分けて食べてもらいました…() でも凄く美味しかったですよ!!

お腹を満たした後は兼六園、金沢21世紀美術館に行ってきました。これといって特別なことは無かったので割愛します()
あと金沢といえば金箔!ということで金箔アイスを食べてきました~当たり前ですが味はしませんでした( ‘ω’)

 

その次は氷見きときと寿し 氷見本店に海鮮を食べに行きました~ 最近関東でもよくあるタイプの値段が均一じゃない回転寿司のお店ですね!
白えび、しらうお、のどぐろ等中々関東では食べられないものを堪能しました(๑╹ڡ╹๑)
しかも普通のマグロの赤身や中トロなんかも普段こっちで食べるようなものとは一線を画す美味しさで、今まで食べたお寿司の中でもトップを争うであろうクオリティに終始圧倒されました((((;°ω°)))

 

その後は「ゆるゆり」の聖地である高岡に行った…のですが、すっかり外も暗くなっておりあまり堪能することができず離脱してしまいました_(:3」∠)_

夜はSmaSTATIONで取材されているのを見て、かねてから行きたかったというより今回はこのために来たといっても過言ではないもつ煮込みうどんの糸庄に行きました。期待を裏切らない美味しさに感動しましたよ~、お土産に持ち帰り用のうどんを買って帰るべきだったと後悔しております…(´・ω・`)

 

最終日3日目の朝は富山駅に向かい、お土産を物色しました!
親にますのすしを買ってくるように言われていたのでますのすし目当てで来たのですが、普段デパートの物産展で見ないたいのすしというものを見つけてしまい衝動買いしてしまいました笑 ○○のすしってますとぶりだけだと思ってました… 家に帰ってから食べましたが、たいのすしとっても美味しかったです!是非こっちの物産展にもやって来て欲しいものです、、

そしてお昼には富山といえばこれ!という富山ブラック発祥の西町大喜 西町本店に行きました。ラーメンに真剣なこえけん!のオタクも唸った感動の味でした。めっちゃ味濃かったですが…笑

 

続いては「君の名は」の聖地である飛騨に行きました。
自分は君の名はを見てなかったのでよく分からなかったのですが、駅や街の景観を撮ったり作中に登場した五平餅も食べました(=゚ω゚)ノ

 

その後は「氷菓」の聖地である高山に行きました。
行きました…のですが、自分は疲れが溜まっていたのもあり帰りの運転に備えて車で寝ていました笑 どんな所を巡礼したのか、わたし、気になります!

旅行最後のご飯は高山の丸明にて飛騨牛を堪能しました!
値段も結構リーズナブルだったのですが、叙々苑超えてるんじゃないかってレベルの高クオリティな牛を食べることができ完全に優勝しました(∩^ω^∩)

あと最近謎にSNOWにハマってて(既にオワコン感あるけど)優勝記念に自撮りしてました笑(スタンプの種類に他意はありません)

 

さて、これにて旅行は終了…かと思いきや、翌日もほぼ同じメンバーで中野のマグロマートというマグロ専門店に行ってきました!
前からやってみたかった中落ちをスプーンで削ぐやつとかをやって優勝しました☝
赤身や中トロ単体なら氷見の方がクオリティが高かったですが、色々な部位を食べられたので総合的に満足度はとても高かったです。中でもカマ煮は最高に美味しかったです(*-∀-)
春休みどんだけ優勝すれば気がすむのでしょうか…

 

とか言って散々春休みに優勝していた私ですが、春休みに悲しいニュースが2つありました。それはevery♡ing!の卒業とゆいかおりの活動休止です。

every♡ing!は昨年の矢上祭で自分が企画を立てお呼びし、当日イベントでは司会進行を務めさせて頂きました。そういった思い入れもあり、勢いもありこれからもっと来るだろうと思っていただけにステラボールでのライブで卒業の事を聞いたときはとても悲しくて言葉が出ませんでした。ですが、自分には卒業まで全力で応援を続ける事しかできないので、今まで以上に全力で応援を続けていけたらと思っています。卒業ライブはこえけん!のメンバーで大連番したいです!それよりもまずは4/30のエリイちゃんのソロライブですね(๑•̀ㅂ•́)و✧

続いてゆいかおりの方は、自分が中学生の頃にKiss×sisのEDのOur Steady Boyを聞いた時から応援を続けていて、自分の高校生活は殆どゆいかおりでできていたんじゃないかと思う程、辛い時も楽しい時もゆいかおりとゆいかおりの曲と一緒に過ごしてきたので、未だに現実を受けいられずにいます…大学に入って一時期気持ちが離れてしまった頃もありましたが、やはり大好きだったんだなぁと痛感しております。ラストライブはあるのでしょうか、、もう一度彼女たちの生の歌声を心に刻みたいものです。

 

さて、この春休みで自分のオタクライフを構成する95%を失ってしまった私ですが、4月からは無事第一志望の研究室に配属となりここから大学院の2年間を含めて3年間の研究室ライフが始まります。(実は理系なんですよ|ω・)
研究室ライフが始まる事でこえけん!への出没回数が減りレアキャラになってしまうかもしれませんが、可能な限り全力で今までと変わらずサークル活動に参加していくつもりなので、皆様どうぞ宜しくお願いいたします。
このブログを見ているかもしれない新入生の方々とも是非仲良くなりたいです(´ω`)

それでは次の更新は台本統括の三浦くんにお願いしましょう\( ‘ω’)/

ではノシ